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夕食十分の非常識なダイエット成功法則

このダイエット方法は、朝の正しい栄養補給、夕食は十分に満足できる質と量、 甘いものは脳の活性化などの新しい考え方に立つ肥満解消法。 体験談を豊富に掲載。



マックスピアの「デトックス」が
なぜスゴイのか?

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毛髪チェックをすると・・・!
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 「これまで数多くの患者さんの毛髪分析を行った結果、驚くべきことに、ほとんどの人から有害重金属が検出されています」と話すのは、銀座サンエスベロ大森クリニックの大森医院長。
 毛髪分析というのは、髪の毛に含まれている金属類をチェックする方法で、米国では30年以上も前から健康管理や病気予防のための検査法として定着しています。

 この調査を日本人にしてみると、結果は驚くことに、8割の人達が有害重金属に汚染されていたんですね。
 わたしたちの生命活動には、カルシウムやマグネシウム、カリウム、ナトリウムなど、約20種類のなくてはならない必須のミネラルがありますが、一方、それとはぎゃくに極めて有毒なミネラルがあります。いわゆる「有害重金属類」ですが、その代表的なものが、カドミウム、水銀、鉛、ヒ素等。
 先ほどの調査結果は、こうした有害重金属類がすでに、わたしたちの体内に相当に入り込んで、しかもかなり蓄積しているんじゃないかということを暗示していますね。

 これらの物質は、当然、体の細胞を劣化させたり、血液を汚濁したり、あるいはガンの原因になったりします。

 水銀中毒によって水俣病が引き起こされたり、カドミウム汚染でイタイイタイ病が引き起こされたりしたことは、いまだに、わたしたちの記憶に強く残っていますよね。
 こういった事件では、工場排水というひじょうに高濃度の汚染で引き起こされていますから、直接的に、わたしたちに関係することはないんだけれども、有害重金属類が体内に蓄積しやすく、なかなか排泄できない物質であることを考えると、けっして安閑としてはいられない状況です。

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わたしたちの体内が
なぜ汚染されるのか?
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 ある専門家は、現代人のこのような状態を「ゆでガエル現象」とよびました。
 熱湯の入ったナベにカエルを放り込んだ場合、当然カエルは熱くてすぐに飛び出してしまいます。でも、冷たい水のナベに入れたら、カエルは気持ちよさそうにして飛び出すことはない。
 ところが、このナベを火にかけてゆっくりと水の温度を上げていくと、わずかな温度上昇の変化をカエルは感じられずに、そのままジッとしているそうです。結局、“ゆでガエル”となって死んでしまうことになる。
 つまり「ゆでガエル」のように、今のわたしたちは“ナベ”ならぬ有害重金属などで汚染された生活環境に放り込まれた状態で、結果は、とんでもない病気になって死ぬことになる。

 これは大げさなことではありませんね。今や日本人が死亡する原因の3割はガン。あるいは心臓病や脳疾患、糖尿病、肝臓病なんかを加えると、なんと全死亡者数の内の8割が、必ずこの内のどれかの病気で死んでいる現状なんですからね。絶対におかしいと思いませんか・・・。
(問い) あなたは、この8割の中に入らないという自信がありますか? あるいは、これらの病気で死んでも仕方がないと思えますか?

 これらの病気のことを何といっているでしょうか? そうですね、「生活習慣病」といっているんですね。したがって、もしも、あなたがこの中のいずれかの「生活習慣病」で死んだら、その名の通り、あなたの生活習慣が悪かったんだということになります(すべては自己責任だと言われるわけですね)。

 でもね、肺ガンの研究で世界的に有名な元国立がんセンターの疫学部長の平山雄氏によれば、ガンの原因の85%〜90%は環境に原因があると言っています。この環境とは、毎日食べる食品に無数に含まれる食品添加物や農薬、タバコ、あるいは水や空気にも以前には考えられなかった有害な化学物質が含まれている状態のことです。
 つまりは、あなたの生活習慣が悪かったということではなくて、あなたも(わたしも)、どうにもならない周りの環境の影響を受けてガン(または生活習慣病)にかかってしまう−もちろん、この環境の中には自分の生活習慣の悪かったことも含まれますよ−だから、生活習慣病というよりも「生活環境病」と言ったほうが適切なんです。

 とくに、わたしたちの食事に食品添加物や農薬が入り込んでくることに対しては、どうしようもありませんからね。ですから、さっきの毛髪検査のように、8割もの人達から有害重金属が検出される結果になっているんです。日本人の体内に水銀が多いなんていうのも野菜に相当な量の農薬を使っている問題や、魚介類を多食しているということがあります。

 たとえば、ダイオキシンは青酸カリの数千倍もの強い毒性があるといわれますが、日本人のダイオキシンの体内蓄積量は、なんと米国の基準の400倍にもなっているんです(専門家は、もう限界だと言っているぐらいです)。
 このダイオキシンの侵入ルートも、6割ぐらいが魚介類を介していると考えられています。

 そして、日本人の食品添加物の摂取量の多さも常に問題になっていますよね。
 現在、食品添加物は1000品目以上にもなっていて、合成保存料、着色剤、漂白剤、酸化防止剤などの目的で、主に加工食品に多く使われています。食品添加物のすべてが悪いということはないんだけれども、その中の2割ぐらいに発ガン性が疑われています。
 先進国の中でも日本は、この食品添加物に関してはかなり遅れていて、赤色○○号、黄色○○号などのように発ガン性の疑いが強く、先進国では既に禁止されているものでも未だに使用している状況です。


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添加物と農薬の摂取量は・・・!
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 では、わたしたちが、こういった食品添加物をどのぐらい摂取しているのかというと、なんと1年間に4s(1日では大さじスプーン1杯)。ちなみに農薬も1年間に4sぐらい口に入れています。
 こう話されてもピンとこないかもしれませんが、ともかくオギャーと生まれてから中学生になるまでに、ほぼ中学生の時の体重と同じぐらいの量の食品添加物を食べたことになるんです。


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本物のデトックス素材とは?
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 最近、デトックスという言葉がけっこう使われるようになりましたね。デトックス(detox)とは、つまり体内から毒物を排除することで「解毒」という意味です。これほど食品添加物や化学毒物の摂取の問題が取りざたされているので、世の中の関心がかなり高くなってきたんでしょうね。

 このような世間の関心に乗じて、デトックス効果をうたった健康食品も盛んに売られるようになってきました(そらの4Life健康法ではもう10年以上も前から、この問題に取り組んできました)。
 じゃー、これらの健康食品に“どんなデトックス素材”が使われているか? となると、これがまた「本当なの?」というものばっかりなんですね。

 たとえばクロロフィル、つまり葉緑素にデトックス作用があるといって売っている健康食品がけっこうあります。
 しかし、クロロフィルというのは元来、主に抗菌作用を目的としたもので口臭予防なんかに使われますよね。では一体、この素材のどこにデトックス効果があるんだろう? もちろん科学的な裏付け(エビデンス)もほとんどありませんよ。

 なんと! α−リポ酸までデトックス素材になってるんですね。これはダイエット素材じゃなかったの? もっとも、α−リポ酸は体内で十分に合成できる“たんなる補酵素”なんで、ダイエット効果自体も怪しいけれど、もちろんデトックスに対する科学的な裏付け(エビデンス)となれば皆無と言っていいでょう。
 
 さて、本格的なデトックス素材となればマックスピアに配合された「デトックス用キトサン」です。現在、これ以上のデトックス素材は発見されていないと言っていいでしょう。もちろん科学的な根拠(エビデンス)もきわめて明確になっています。
06.5.13 そら代表・理博 永島昌和


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なぜ、“キトサン”が本格的な
デトックス(解毒)素材なのか?
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繊維の豊富な野菜も、重要なデトックス素材、でも・・・?
 野菜の食物繊維も、腸内をきれいにするという意味で、とても大切なデトックス素材です。
 この植物性の繊維は、消化されにくく、このため腸内の老廃物や毒物を絡め取って便として体外に排出されます。ですから、とくに繊維の多いイモ類などの根菜類が「腸内のお掃除屋さん」と言われるのはこのためです。
 ところが、これらの“植物性”の繊維は、マイナスに帯電しているんです(つまり磁石の−と同じ性質)−食べ物が“帯電”しているなんていうのは、イメージとしてわかりにくいかもしれませんが、食べ物に限らず、あらゆる物質というのは、このように“帯電”、つまり(+)か(−)の電気を帯びています。

 一方「キトサン」も、野菜と同様の食物繊維ではあるのですが、その特徴は、“動物性”の繊維であり、唯一プラスに帯電している(つまり磁石の+と同じ性質)ことです。このプラスに帯電していることが、デトックスに対して非常に大きな効果を持ちます。
 なぜなら、わたしたちの体に大変な毒物になる「ほとんどの有害重金属類や化学物質はマイナスに帯電」しているからです。
 つまり、プラスに帯電しているキトサンは、これらの毒物を磁石の作用でくっつけて体内に吸収できないようにしてしまいます。このことを「キレート作用」と言いますが、残念ながら野菜などの食物繊維には、このようなキレート作用がありません。

 食後にマックスピアを飲んで、それが胃に入ると、マックスピアに配合された「デトックス用キトサン」が胃酸で溶かされて食べた物と混ざり合います。そうすると食べた食品の中に含まれていた、いろいろな毒物がキレート作用によってゲル化(寒天のようにゼリー状になること)して包まれ、体内に吸収されずに便として排泄されることになります。
 その結果、有害重金属や化学毒物の害を受けなくてすむわけです。


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缶コーヒーの「タール系着色料」
をデトックスする!
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 このことは、簡単な実験ですぐに証明することができます。
 デトックス用キトサンを(胃酸にみたてた)クエン酸水に溶かして溶液を作ります。この溶液を市販されている缶コーヒーに入れてかき混ぜると、数分もたたずにドロドロとした(ゲル状の)沈殿物ができます。
 この沈殿物こそが、缶コーヒーに配合される代表的な食品添加物のタール系色素です。つまり缶コーヒーには、これほど多量の着色料が使われていたんですね。

 同じ実験を、豆をひいてドリップしたコーヒーでやれば、いっさい沈殿物はできません。つまり天然のコーヒーには食品添加物は入っていないことになります。当たり前のことですが・・・。
 この缶コーヒーの実験からわかることは、他の食品添加物についても同じ結果がえられるということです。

すなわち、食品添加物が入っている食品を食べても、その直後にマックスピアをのめば、デトックス用キトサンのキレート作用によって、あらゆる食品添加物を解毒・排泄してくれることになります。


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塩分摂りすぎをデトックスする!
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 また、台所用洗剤キッチンハイターを使って、こんなわかりやすい実験ができます。
 水を入れたコップを2つ用意します。片方のコップには、キッチンハイターをキャップ1杯程度入れて水に混ぜます。もう片方のコップには何も入れません(ただの水です)。
 さて、両方のコップに、先ほどのデトックス用キトサンの溶液を入れてかき混ぜます。ハイターの入っていないコップの水(ただの水)には、溶液は水に溶けてしまって何の変化もありません。

 ところが・・・、ハイターを入れたコップの水には、なんと瞬間的にキレート作用が起こって(写真のように)カエルの卵のようなプリンプリンの固まりができるのです。ハイターは「塩素系」の洗剤ですが、この塩素がデトックス用キトサンによってゲル化してしまったわけです。

 この実験は、ひじょうに重要なことを示唆しています。塩素とは、すなわち食塩(NaCl)の元素であり、食塩からこの塩素(Cl)を取り除いてしまえば、塩の害を受けることがなくなるわけです。
 つまり、高血圧では必ず塩分の摂りすぎが問題になりますが、デトックス用キトサンを摂取していれば、そのリスク(危険)を低下させることができます−高血圧のヒトに対するテストは、愛媛大学医学部で
実施した結果(エビデンス)があります。


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有害重金属、ダイオキシンに対
するデトックス・・・
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 以上の2つの実験は、デトックス用キトサンに強力なキレート作用があることを証明しています。
 なぜなら、缶コーヒーに配合されているタール系着色料であろうと、キッチンハイターの塩素であろうと、先ほどから述べているように“マイナスに帯電”している物質であり、その他のカドミウム、水銀、鉛、ヒ素などの有害重金属類も同じく“マイナスに帯電”している物質だからです。

 すなわち、デトックス用キトサンのキレート作用によって、たとえ有害重金属類が口に入ってきても磁石のようにくっつけて排除してしまうことになります。

 猛毒のダイオキシンに対しても動物テストの段階ですが、キトサンによって体内のダイオキシン量が半減したという結果がでています。


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痛風の原因である尿酸に対する
デトックス・・・
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 「痛風」は、核酸の主成分であるプリン体の多い食品を食べていると尿酸という老廃物が多くできて、それが排出できずに血液中にたまって起こる病気です。最近では、若い人でも食生活の悪化やビールの飲み過ぎなどから、痛風になるケースが増加しています。

 この尿酸に対しても、デトックス用キトサンの高い効果が実験によってえられました。
 核酸を多量に与えたラットにキトサンを混ぜた餌を食べさせると、キトサンを入れなかった餌を食べたラットに比べて、排泄物中に含まれる核酸の量が5倍になる結果となりました−デトックス用キトサンによって、痛風の原因物質となる核酸が包み込まれて排泄されてしまったからです。

 デトックス用キトサンは、なんと「放射性物質」を排泄する効果もあります。
 放射性物質なんていうと、広島・長崎の原爆やチェルノブイリ原発の事故でとんでもなく恐ろしい物質であることはわかっていても、わたしたちのふだんの生活には関係ないように思ってしまいます。
 でも・・・、必ずしもそうとは言えないんですね。


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デトックス用キトサンの放射性
物質の排除効果・・・
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 先進国で日本ほど(健康診断などで)
レントゲン撮影をやっているところはなく、専門家の間でも、この放射線被曝の問題が常に取りざたされています。

 たとえば、慶応大学医学部の近藤誠医師(「がんと闘うな」の執筆で著名になる)は、肺がん診断でレントゲン撮影をすること自体が、むしろ肺がんを誘発していると批判しています。あるいは、最近のCTの増加は、さらに曝射量を大きくしているという問題があります。

 一方、たばこの煙に含まれる放射線粒子が肺がんのみならず、体内のあらゆる部位で悪性腫瘍を起こす原因になっているという衝撃的な報告もあります(米国の医師団より)。
 たばこの煙には、タバコの葉を育成する時に使われるリン酸肥料にポロニウム放射性元素が含まれていて、1日1箱のたばこを吸うことで、年間に200回近くものレントゲンを受けたのと同じ線量のアルファー線を浴びることになる、というものです。

 このように「放射性物質」による健康被害の危険性は、わたしたちの生活の意外に身近なところに存在しているんですね。

 さて、デトックス用キトサンには「放射性物質」を排除する効果もあります。
 放射線医学総合研究所の試験では、デトックス用キトサンを食べさせていたラットに放射性物質(ストロンチウム)を与えても、1日で、その放射性物質の90%を体外に排泄できる結果になりました。
 このような放射性物質に対するデトックス作用の研究は世界的にもすすめられています。たとえば、ロシアでは、チェルノブイリ原発事故の被爆者に対してキトサンを投与する研究をすすめています。
 それ以前には、沈没したロシアの原子力潜水艦の放射能害をキトサンで防いで引き上げるという実績があります。


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本物は、デトックス用キトサン以外に無い!
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 いかがでしょうか。デトックス用キトサンがいかに“最強のデトックス素材”であるか、おわかりいただけたかと思います。他のデトックス健康食品に惑わされないように・・・デトックス用キトサン以外に、そんなものはありません!

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歯の「汚れ診断」で・・・
“磨き率”なんと96.6%達成!
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拝啓 あじさいの花が色を深めている時節になりました。

 さて、わたくしごとで申し訳ありませんが、歯の「汚れ診断」で、下の診断書のように“磨き率”96.6%を達成したことをお知らせいたします。

 いきなり何だ・・・と、思われるかもしれませんね。でも、わたくしどもの健康法の目的は、「いかに人生の最後までベストライフ(最善の生活)を維持していくか」なので、「歯の健康」というのもひじょうに重要なテーマなんです。
 ですから、わたくし(永島)みずからの検査結果をお話しすることで・・・、ちょっとした考え方で、つまり、きわめて簡単な方法でこんなにも歯が守れるんだ、ということをお伝えしたかったのです。
 歯科医院の院長の話では・・・、この96.6%という数値(磨き残しは3.4%)は、かなり驚異的な数字だそうで、ほとんどの人は、どんなに磨いていても70〜80%台。このように100%ちかくになるというのは(専門家でもなければ)ありえない「完璧だ!」と言われました。

 院長が「永島さん、8020(80歳で20本の自前の歯を残す)は大丈夫ですね」と言うから、
「いえ、わたしは80歳で“28本”残すのが目標です」と答えたら、院長も笑顔でうなずいてました。

 たぶん、あなた様も歯については、だいぶお悩みがあるのでは・・・と、ご拝察いたします。
 なぜなら日本人の場合は、30歳以上で「8割の人が歯周病」になり、80歳をこすと、なんと4本程度しか自分の歯が残らない、というのが今の実状だからです。

 そこで是非、あなた様にご提案いたします。もしまだ、わたしの開催している「歯のセミナー」に、ご出席されておられない
のなら、ぜひご参加ください。
 これから梅雨の時期にもはいってまいります。あなた様におかれてましては、くれぐれもご自愛のほどを。そして、ますますのご健勝をお祈りいたしております。
敬具

そら代表 永島昌和


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あらゆるダイエット方法は・・・
「仮説」にすぎない!
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「学説」は百八十度ひっくりかえる時がある。ましてや(テレビに出ているような)学者の言うことなどは、今日言ってたことが明日否定される可能性がある。だから鵜呑みにしてはならない。
真実を注意深く見ていく必要がある!

「99.9%は仮説」、という面白いタイトルの本がある。東京大学理学部卒業の竹内薫さんが書いている(光文社新書)。今までに科学的証明がなされ真実だと思われているもののほとんどは「仮説」にすぎないというのだ。

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飛行機が飛ぶ定説(学説)さえ
おかしくなってしまった!?
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たとえば、「飛行機が飛ぶ!」仕組みは、ベルヌーイの定理を基本にした定説になっている。
つまり気流が早くなるほど圧力が低下し、その圧力差を利用して飛行機の翼に揚力が発生する原理を利用しているというものである。

もう少しわかりやすく言えば、次図のように、翼上部の形状は放物線状であり、一方の翼下部の形状は直線状であるため、翼上部の方が辺が長くなる。ゆえに翼上部の気圧は低くなる。このため翼下部に揚力が生じて飛行機は飛ぶことができるという定説である。

でも、これがまったくのウソだったと
いうのだ!?

なぜなら、この定説は、翼の上・下部の気流が翼終端で“同時”に到達することで上部の気流の速度の方が(下部の気流よりも)早くなるという前提だが・・・、
実際には(実験等によって)、上部の気流は下部よりも遅れて到達することがわかったのだ。つまり、ベルヌーイの定理を使った説明が根底から覆されてしまったのだ。

「では、どうやって飛行機は飛んでいるのだろうか!?」。
実は、この定説がくつがえされることによって、まったく科学的な証明ができない状況になっているらしい。
これほど航空技術が発達し、また超高速で飛行している時代に、その科学的証明がおかしくなってきたというのでは、何とも恐ろしい話であるが、現実に今も飛行機は飛んでいる。

この話は、最先端の科学ですら、その証明になると仮説にすぎないという一例である。いわんや人間の体を相手にした科学(や医学)となると、かなり怪しい仮説になってくる。


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夕食制限の、まったくおかしな常識・・・?
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ダイエットでよく言われる「夕食を制限しなければならない」というのも、なんら科学的証明のなされていない“仮説”にすぎない。なのに定説のように、この仮説が一人歩きしている。

「夕食を制限した方がいい」というのは、単なるネズミの実験結果にもとずいて学者が言いはじめたことである。その一方で人間に対するテストはまったくといっていいほどないのだ。

むしろ「夕食を制限するほど肥満になる」と断言しておく。だが、これも仮説にすぎないといわれるかもしれない−「夕食制限主義者」は、ぎゃくに必ずと言っていいほど「朝食が重点である」かのように言う。ではなぜ、ヨーロッパのコンチネンタル・ブレックファーストが、とても朝食とは呼べないような簡素な食事なのか? なぜ中国料理における朝食がたんなるお粥なのか?

仮説が間違っていたからといって、現実に今も飛行機は飛んでいる。
同じく「夕食を十分に食べる」というのも仮説なのかもしれないが・・・、
実際に、夕食を重点にしたBOSS法をやった多くの人がダイエットに成功し、また、現在も(健康的に)理想体重を維持しつづけているのだ。

権威のある学者(や医者、あるい栄養士などの専門家)の意見や、また常識と言われるものであっても「仮説」であることを念頭に置いておかなければならないだろう。いくら「夕食を制限する」というのが専門家の意見、あるいは一般的な
常識であろうとも、結果が悪ければ単なる間違った仮説にすぎない。

「夕食を十分に食べて」、実際にダイエットに成功することと、いったいどちらが正しいのだろうか・・・。


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SORA製品に対する お客様のご質問
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マックスピアで
おしっこが黄色くなる?
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質問:マックスピアの成分が今回リニューアルになって、気のせいか、お小水の色が黄色くなったように思うのですが? 
(さいたま市 I・T様)

答え:これからSORAは「オプティマルヘルス(最良の健康状態を維持する)」をめざして、より一層の品質強化をはかってまいります。今回その一環として、「マックスピア」のビタミン量を大幅に増強いたしました。

 なかでも体の代謝に関わるビタミンB群を4〜15倍に増やしましたが、とくにビタミンB2※は「鮮やかな黄色」なので、お小水が黄色になりやすくなります。

 「お小水に出ていってしまったら吸収されていないのでは?」と心配なさる方がいらっしゃいますが・・・、ビタミンというのは、体内に吸収される以上の豊富な量を摂っていないと十分には利用できないのです。
 「利用効率」といって、口から摂ったものが100%利用されるわけではなく、その一部しか利用することができません。たとえば5必要だから5摂ればいいかというと、そのうちの3しか利用されません。
 なぜなら、いろいろな食品との食べ合わせなどで吸収率が阻害されたり、他の栄養素との関係で「利用効率」下がったりするからです。とくに最近は、食品添加物や化学物質の摂取が問題となっていますが、これらの有害物質も「利用効率」を低下させてしまいます。
 このようなことから、マックスピアには、デトックス(解毒)効果の高い素材と、オプティマル・ヘルスに対応した豊富なビタミンとミネラルを配合しました。

※ビタミンB2の働き
糖質やたんぱく質の代謝と脂肪の分解・合成に関わっているビタミン。また「美容のビタミン」とも呼ばれ、健康な皮膚、髪、爪をつくるために必要な栄養素です。

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「珊瑚の恵」が飲みにくい!
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質問:最近注文した「珊瑚の恵」は、以前のものよりも粒が大きくて、飲みにくいのですが。骨が同年齢の平均と比較して減り始めているといわれているので、どうしてもカルシウムは摂りたいのです。それで、しかたなくオブラートに包んで飲んでいます。
 「珊瑚の恵」はお薬のように、本来は、このまま飲むものなんですよね? 今までは、なめたり、かんだりしてはいけないものと思っていました・・・。(北海道 H・Y様)

答え:「珊瑚の恵」はそのまま飲み込まなければいけないと思っていらしたようですが、「噛んで」いただいてけっこうです。口の中でゆっくり溶かしてみてください。
 そのように飲んでいただくためには、どうしても風味が問題となりますが、少しでも飲みやすく、美味しくなるように、毎回の製造ごとに調整し改
良を続けております。  現在のものは、少し顆粒の粒子が粗めにできています。
 もともと「顆粒」というのは、製造工程が複雑で技術を要するところなんですが、なかなか理想的なものができあがりません。その理由は、「珊瑚の恵」の配合成分には、天然のカルシウムやマグネシウムの量が多く、その他にも各種のビタミンが入っているために、美味しいというわけにはいかない素材ばかりです。

 正直申し上げますと、ひじょうに頭の痛いところですね。「錠剤やカプセルにしたら?」というご意見もありますが、1回に400mgのカルシウム量にしたいこと、またカルシウムの吸収性などを考え合わせると、どうしても顆粒にこだわるようになります。

 実は、次回の生産時には、製造方法をかなり変更しますので、粒子が細かくてサラサラしたものになります。この新しい製造方法による「珊瑚の恵」は近々の発売予定になりますので、ご賞味いただき、またご意見をうかがえればと考えております。


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BOSS法が、なぜ「夕食十分の非常識なダイエット成功法則」なのか?
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質問:BOSSダイエットは一日一食ということでしょうか? (東京都 T・M様)

答え:なぜ夕食を十分に(満足に)食べるこ
とが重要かです。それは・・・、
@食欲を制御している自律神経のリズムに食事 の形態を合わせなければならないこと。
A食欲を充足させてダイエットによるストレスを つくらないこと。
B食べ物に対する人体の「消化・吸収・同化 作用」は夜寝ている間におこなわれるため、 人間本来の食事は「夕食が基本」であること。

 1日一食(夕食)というのは少し違います。朝食を「抜く」のではなくて、朝食には、これから活動しなければならないための最も大切な栄養素があります。それは、良質なタンパク、ビタミン、ミネラルです。
 ところが今の朝食というのは、「ご飯と簡単なおかず」や「パンとコーヒー」などというように、炭水化物や脂肪分が多く(すなわちカロリーばかり高く)、良質なタンパクやビタミン、ミネラルがかなり不足する内容です。また、胃腸への負担も大きく、これから日中に向かって活動を高めるための交感神経の働きにもブレーキをかけてしまいます。

 サプリタイムは、このような朝の食事に対して理想的な栄養補給をどうおこなうかを研究して作られました。ですから、普通の食事内容よりも良質タンパク、ビタミン、ミネラル等の栄養がバランス良く摂取できるようになっています。

 そして、肥満しないための食事の方法には次の3つの基本があります。
・バランスの良い栄養補給
・食欲の充足(とくに夕食が大切)
・適切なカロリー

 この3つの基本によって研究開発されたシステムがBOSS法です−BOSS法を習得することによって生涯肥満しないことが可能になります。また、このダイエット法を習得していただくためにカウンセリング・システムがあります。

自分の昔がそうだったように、
印象的なセミナーはその人の生き方を変える (Dr.ナガシマ)
☆☆健康セミナーの予定☆☆

6月3日PM1:30〜3:30 テーマ:○賢いサプリメントの選び方
東京町田市 町田市民ホール

6月11日PM1:30〜3:30 テーマ:○賢いサプリメントの選び方
水戸市民会館 小会議室301号

7月1日PM1:30〜3:30 テーマ:○賢いサプリメントの選び方
福岡市 アクロス福岡501号

7月8日PM1:30〜3:30 テーマ:○美肌とアンチエイジング
埼玉県さいたま市 そらハウス 

7月17日PM1:30〜3:30 テーマ:○美肌とアンチエイジング
千葉市 千葉市民会館 第6会議室

8月6日PM1:30〜3:30 テーマ:○美肌とアンチエイジング
習志野市 習志野商工会議所C室

8月26日PM1:30〜3:30 テーマ:○歯を一生守るセミナー
埼玉県さいたま市 そらハウス


「美肌とアンチエイジング」のセミナー
 お肌の美しさは健康や若さのバロメーター。QOL(上質なライフスタイルの維持)やアンチエイジング(抗老化)に対しても、お肌の健康を保つことはとても大切なこと。その一方で、肌荒れやシミ、シワ等の原因は、ターンオーバー(皮膚の再生)を「阻害する原因物質」の影響がひじょうに大きいのです。その効果的な対処方法がわかります。
※健康セミナーへの参加のお申し込みは 0120−548224まで


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