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2010年08月 バックナンバー

2010年08月31日

「病院にかかりたくない」から「病院へ行く!」

病院にかかりたくないから、病院へ行くとはへんな話ですよね!

実は、僕の場合、ガンだとか、脳梗塞だとか、そういう取り返しのつかない病気に罹って病院に行きたくないので、「検査のために病院へ行く」ということなんです。それも積極的に・・・。

この5月にも、始めて「脳ドック」に行ってきました。MRIの結果は、脳血管の異常も脳腫瘍も認められないということなので一安心。

何年か前までは、商工会議所がやっている人間ドックも受けていたんですが、半日の検査で5万円かかるし、何日も宿泊するような本格的な検査でもないので止めてしまいました。

で、考えたんです・・・。自治体でやる無料の健康診断が毎年来ますので、普通の検査はそれでいい。それに、「腫瘍(がん)マーカー」をオプションで加えるようにする。
この検査は、確実とはいえないけども大腸、肺、肝臓、すい臓、前立腺などのガンの早期発見が可能になります。費用はだいたい1万5千円ぐらい。

その他にも、歯と目の健康診断に定期的に通っています。

一昨日は、消化器外科で内視鏡検査をやりました。
ここ1ヶ月ぐらい、どうも喉のほうがつまったり、ひりひりしたりする気がして、「もしかしたら、食道ガンかも・・・」と、少し気になっていたので、案ずるよりも産むが易しで思い切って行ってきました。

結果は、やはり異常は認められませんでした。医師の説明によると・・・、
「最近は、小澤征爾や桑田佳祐が食道ガンということで気にする方も多くなってますね。あなたの場合、食道と胃の接合部分に少し炎症があります。食べた後にすぐ寝たりしてませんか?」ということで、安心するやら、気恥ずかしいやら。

実は、私は、夕食後にはすぐに寝込んでしまうクセがあるのです。
そうすると、胃で消化する際の胃液が食道のほうに逆流してしまうのだそうです。

さらに、「咽喉よりも下の方が消化器外科の検査範囲で、それより上は耳鼻咽喉科じゃないとわかりません」ということなので、来月辺りに受診してみようと考えています。

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こうやって綴ってみると、まさに私は検査マニアみたいですね! 
でもね、「アンチエイジングというのは、いかにリスクを少なくするか」ということが非常に重要なのです。そこで、異常をいち早く見つける努力が不可欠です。

健康や身体のことは臆病なくらいでちょうどいい。
今の多くの病気は、なってからでは遅いというものばかりですからね。

こういう努力を積み重ねてこそ、百歳長寿PPK(ピンピンコロリン)への道が開けるのだと思います。

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2010年08月28日

「体力は努力によって維持できる」 百歳長寿PPKを目指す!

昨夜は、ボクシングジムに行って約3時間練習してきました。リングでのHコーチとのマスボクシングも3ラウンド。一応、互角に対戦できていたので、日頃の基礎練習やリズム練習の成果が感じられました(コーチは手加減してくれていたとは思いますが・・・)。

ところで考えてみるに、私の年齢は62歳。Hコーチは30歳ぐらいだと思いますが、この親子ほどに違う年齢差でありながら、いっぱしのボクシング(対戦)ができるんですからね。我ながら本当に凄いと思いますね。「体力は努力によって維持できる」という自信が湧いてきます。


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手前味噌になりますが、仕事柄、いろいろな人に会って自分の年齢を言うと、ひじょうに驚かれます。10歳は若く見られます。お世辞もあるかもしれないが、ほとんどの人がそうおっしゃるので満更(まんざら)でもないでしょう。

もっとも、60歳頃に10歳ぐらい若くないと百歳長寿にはならないと思われます。その先の年齢のことを考えると、平均寿命80歳なので、百歳では20歳若くないと百歳に到達しませんからね。


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私は百歳長寿者で、PPK(ピンピンコロリン)で人生を終わることが目標です。
近頃、ぞろぞろ見つかっている不明な百歳長寿者じゃありませんよ。行政の怠慢もひどすぎるし、世界の恥さらしですよね。私がその汚名を挽回しないと・・・(冗談ですが)。

なぜ百歳かというと、そうしないとPPKにはとても覚束無い(おぼつかない)からです。
70~85歳ぐらまでの死亡原因は、ガン、心臓病、脳卒中が6割を占めています。つまり、こうした病気で死ぬのが大半で、平均寿命80では大往生なんていうわけにはいかないんです。また、65歳以上の30%ぐらいの人が要介護状態になっています。その最大の原因が脳梗塞を含む脳卒中です。

一方、百歳長寿であれば、そういう恐い病気にならずコロッと死ぬことができます。仮に、介護になっても、そう長期間にはならず、家族にも迷惑をかけません。ただし、今98歳の日野原医師(聖路加病院理事長)やスキーヤーの三浦敬三さん(101歳で亡くなられた)のように元気な百歳であることが条件です。

そのためには、食事や運動の管理がとても重要になります。特に肥満は要注意。遺伝子レベルでも肥満は短命になることが明確になっています。また、カロリス(カロリーを普通の70%ぐらいに抑える食事法)が長寿遺伝子を活性化させることが科学的にわかりました。事実、日野原医師もそれを実行されてます(1日1300kcalの食事)。

かく言う私の場合、普通に必要となる摂取カロリーは1日約2300kcal。でも、ここ十数年来BOSS法を継続しているので1日1500~1700kcalと、まさにカロリスの食事になっています。
お陰様で、ボクシングと相まって、(子供時代から肥満傾向にあったのが)今や、身長172㎝、体重60㎏、体脂肪率12%の、まさにアスリート型を維持しています。

アンチエイジングと百歳長寿PPKを考える場合、まず、肥満を起こさないことが絶対条件です。
注! ゴマ(セサミン)、お酢、青汁などをいくら飲んだって、絶対にそうはなれませんよ(笑)。

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2010年08月23日

高齢者を元気にするほうが、消費税も上げなくていい!

昨年度の医療費は総額35兆3千億円。その内、70歳以上が44%を占めた。高齢化が進んだためとはいえ国家財政の危機の折り、重大な問題である。

菅総理が消費税の話を持ち出した途端に民主党は参院選で惨敗、消費税論議は宙に浮いたかたちになった。消費税1%を2.5兆円とすると、医療費は消費税の12%にも相当する。むしろ、国民の健康に真剣に取り組んだほうがいい。

一方、健康食品流行りとはいえ、その市場規模はたかだか6千億円程度。医療従事者の8割以上がサプリメントを利用しているという昨今、厚労省も薬事のことばかり気にせず、サプリメントを前向きに捉えるべきである。

今や高齢層の3割が健康食品を購入しているという。仮に70歳以上の医療費を半分にできたら消費税の3%分が助かる。しかも介護などの負担も考えたら、高齢者を元気にする施策の効果は計り知れない。

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2010年08月18日

ダイエットが成功しない理由とは?


アメリカ「ワシントン・ポスト」のダイエットに関する調査によると、200人がダイエットをしても目標体重になれる人は10人で、その体重を相応な間保てる人はわずか1人なのだという。成功率では0.5%。この数字を見ると、そもそもダイエットというものは、敗北感や挫折感を味わうためにあるのではないかという気さえしてくる(「ダイエットがやめられない」片野ゆか著/新潮社より)。


インターネットのGoogleで「ダイエット」というキーワードで検索すると、なんと約1億1千万件のホームページ(ウェブサイト)が掲載されてきます。たった一つの言葉で、これほどの掲載数があるものは他に中々見あたらないと言っていいでしょう。ですから、「ダイエット」のキーワードで上位にランクされるような自社のホームページを作ることは、ほとんど不可能と考えるしかありません。


こうしたインターネットの状況を見ても、ダイエットというものが、いかに世の中の関心事となっているか。また、それに呼応してダイエットの専門家と称する学者や医師、栄養士、あるいは企業が販売するダイエット食品、ダイエット器具など、ありとあらゆるものが氾濫しているか。


しかしまた、これほど上手くいかないものもありませんね。冒頭に紹介したように0.5%の成功率しかない。これを逆に考えると99.5%の人がダイエットに失敗しているということです。アメリカのデータではありますが日本においても大同小異でしょう。


なぜ、これほどダイエットが成功しないのか? それなのに・・・、それこそ、なぜ「ダイエットがやめられない」のか?
「A dreamcome true、その夢は、いつか実現する」。ダイエットというのは、まさに、この言葉に踊らされるアイロニーのようにさえ思えてきます。しかも実現できないからこそ“錬金術”のごとくダイエットがもてはやされている。「ダイエットがやめられない」理由は、そんなことではないでしょうか。


では、本当にダイエットは成功できないのか?
今までのダイエット方法では、“絶対に!”と言っていいほど成功できないのはあきらかです。99%以上もの失敗者がいるという事実が、そのことを物語っています。でもそれは、今までの方法が全部間違っているからです。


なぜ、そんなことが言えるのか?


本来、人間の体は肥満ではないからです。
確かに元素である金は錬金術で作り出すことはできません。でも、多くの肥満は今の環境によって作り出されたもので、元素とは全く違います。したがって肥満が個性的であることも、生まれつきであることもないんです。


つまり、今の「肥満する環境」を変えてさえあげれば、ほとんどの肥満は解消できるのです。これは錬金術でも何でもありません。きわめて当たり前のことです。


これに対して今までのダイエット方法は、この当たり前のこと、つまり根本の原因である「肥満する環境」を変えられなかったのです。あるいは、そんなことには関心が無かったのです。手っ取り早くダイエット商品(ダイエット食品)が売れればいいわけですからね。


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2010年08月08日

人というのは変われば変わるものですね!

Nさん、47歳に・・・、
「痩せないと大変ですよ」。
僕は、彼の肥満体型を見て、本当にこのままじゃ、将来、心臓病か脳梗塞を引き起こしてしまうと思った。

でもNさんは、
「いや~、私は強制されてストレスになるのが絶対にダメなんですよ」、
と苦笑いしながら、お茶を濁してしまうのが常だった。

コレステロールも中性脂肪、尿酸の数値も高い、酒も好きでタバコも吸っている。
そんな彼は、ああは言っても、心の隅では自分の体を心配しているんだろうな(まだ独身でもあることだし・・・)と、私は考えていた。

ある時、「いや、(数値が悪くて)医者から痩せろと言われちゃって・・・」と多少不安げな顔で言う。
禁煙パッチなんかにも挑戦している彼。私は、このチャンスだと思って、Nさんに強くダイエットを勧めたのです。

「本当にストレスはないですか?」
「大丈夫、大丈夫! まずやってみてください。カウンセラーの新藤に必ず連絡するように」。

それがどうですか! 今じゃ、Nさんはブログまで立ち上げて、この6ヶ月間の自らのダイエット記録を綴っている。

その結果は、体重、体脂肪のみならず健康数値も軒並み良くなっている。非常に順調だと言えるでしょう。
もっと感心するのは、このダイエットをきっかけに、ジョギングまでするようになって、本当の意味での健康に、強く関心を持つようになったことです。

「人というのは変われば変わるもの」、ですね・・・!!

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2010年08月06日

少数派だからいい

僕は多数派というのがどうも好きになれなくて、結局、みずから少数派を選んできたように思います。悪く言えば“天邪鬼(あまのじゃく)”かもしれません。でも、そのことで結果的に得になったことが結構あります。不動産にしろ、株にしろ・・・。

「人の行く裏に道あり花の山」とは、株式相場の格言のようですが、みんながワイワイ押し寄せるようなところにはイイ花は無い、それよれも裏道のひっそりとしたところに本当に美しい花がある。そのように僕は理解しています。

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この歳まで経験してきて、物事すべからく、そうした傾向にあるのではないかと、なおさら思うようになった。

お金持ちになったら幸せになれるんじゃないか。今、大人気店だから美味しいはず・・・。私が仕事にしている健康食品にしても、大手の会社が販売していて「百万個突破!」など、つまり多数派を強調して信頼を得ようとするのが常です。

でも考えてみれば、多数派というのは『自ら考えて選ばなくていい』というところに特徴があるのではないでしょうか(みんなで渡れば恐くない主義ですね)。

お金持ちになれば本当に幸せになれるでしょうか? 金で幸せになれるほど人生は単純じゃない。だいいち、それを望んでも、ほとんどの人がお金持ちにはなれない。

今、アメリカから上陸してきた話題のドーナツで、大行列になるほどの人気になっている。というのも・・・笑っちゃうのは、アメリカに在住している息子は、「こっちでは人気無くて倒産寸前だよ」と話す。

これだけ医療が発達し、しかも健康食品が氾濫していて、「なぜ? がん、心臓疾患、脳疾患などの、いわゆる生活習慣病が減らずして増加しているのか」。というのを、多数派の人はけっして考えない。

ダイエットにしてもそうです。僕も昔は10㎏以上の体重オーバーで、気になっていたから、世の中の常識のとおり夕食を減らし、1日3食を守って間食も控え、さらに週2、3回はスポーツジムに通っていた。でも、ちっとも痩せられない。

それが15年前に、BOSSダイエットで夕食をたっぷり食べる方法をやったら、6ヶ月間で8㎏痩せられて、現在でも理想体重を維持しています。
いや、今やBOSS法にボクシングが加わったから、大学時代の体重よりも1㎏少ない60㎏弱、体脂肪率12%になった。もちろん今でも夕食はたっぷり食べます。

つまり、BOSSダイエットというのも、世の中では間違いなく少数派。だからこそ本物なのです。

「真実はいつも少数派」
という湯川秀樹博士(日本人初のノーベル賞科学者)の言葉がひじょうに印象的なので、お贈りしたいと思います。

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2010年08月03日

プロテインを知らなすぎる(驚)

ジムの仲間のOさん30歳。しばらく顔をみせていませんでしたが、久しぶりに会うことができました。明大出身で外食関係の企業に勤めているとのこと。ストレスの多い仕事の中で、ボクシングはものすごくリフレッシュできると話す。

「半年ぐらい休んでましたよね。どうしたんでか?」と尋ねると、何とアキレス腱が断裂したとのこと。
「えっ! ボクシングでですか?」
「いや、バレーボールをやっててです」

今、やっと回復できて、ジムに来られるようになった。でも、本格的な練習には至らず、マシンを主体にトレーニングをしていると言う。

確かに彼の体つきは、以前と違ってボクシング体型とは言い難く、お腹周りのだぶつきなどを見ると、あと5㎏ぐらいは痩せないと、リングには上がれないだろうと思った。

「Oさん、プロテインを使ってますか? 筋肉を回復するにも、減量にも、プロテインは非常に効果が高いと思いますよ」と、アドバイスすると・・・。

「えっ? プロテインはかえって脂肪がついてしまうんではないですか」
「Oさん、プロテインはたんぱく質のことですよ。脂肪の元になる糖質とは違います」

運動好きの人に、時々プロテインをすすめるのだが、筋肉がつきすぎてしまうのでは? とか、プロテインのことを相当に誤解している人が多いように思われる。しかも、栄養のことや食事の仕方についてもほとんど知らない。健康増進をかねて本当にスポーツを楽しむためには、「運動以上に栄養のこと」を知っていなければならないはずなのに・・・、です。

私は、このジムとは別に協栄ボクシングのスクールにも週1回参加していて、そこには30歳ぐらいから50歳代ぐらい(私は62歳に相成りますが)の人たちが20名ほど集まります。女性も数名参加していて、皆さんボクシング歴5年以上と上手い人たちばかり。

でも、私が見る限りにおいて、なかなかメタボ解消には至っていないなあと思われる人が結構いるんですね。

このスクールは、普通のスポーツジムのスタジオを借りてやっているので、私は、帰りにはここの風呂も利用します。そうすると、肥満解消になってなんいんだな~、と思われる人たちが沢山見受けられる。とくにお腹周りは引っ込んでいない。気休めのヘルシアでも飲みましょうかね・・・、冗談ですが(笑)。

スポーツジムに週1、2回通ったぐらいじゃ、私自身の経験でもほとんどダイエットにならないんですね、「食事や栄養の管理を、ちゃんとやらない限りは」。

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2010年08月01日

運動、必ずしも健康にならない!

昨日、朝の練習のためにジムに行ってみると、Mコーチ(40歳)が急性心不全のために急逝したという知らせがありました。この朝練を担当していたコーチで、当然お会いできると思っていたのに言葉がありませんでした。

私は、ボクシングを健康とアンチエイジングを目的にやっているので、なぜ、こうしたアスリートが病魔に襲われるかと考えてしまいます。それも若くして・・・。思い起こされるのは、今年の4月に巨人軍の木村拓也コーチがくも膜下出血で亡くなったことです。

ここで考え直さなければならないのは、「運動すること必ずしも健康にならない」ということです。
実際、アメリカの調査研究で、普通大学よりも体育大学出身者の方がかなり短命であったというのがあります。その主な原因が、活性酸素と考えられているのです。

激しい運動をするたびに、体内には多量の活性酸素が発生します。この活性酸素は、細胞を劣化させたり、コレステロールを酸化させて動脈硬化を引き起こしたりします。結果として、心疾患や脳血管疾患につながっていきます。

「では、どうしたらいいのか?」となれば、運動中、あいるは運動直後には活性酸素を消去する抗酸化物質を豊富に摂ることが大切です。

私もジムに行くときには、マイボトル(SIGGボトル)に、サンゴの力で作った水、それにビタミンEやグルタミンペプチド、カルシウム(サンゴ末)を加えた特性スポーツドリンクを詰めて持っていきます。

また、ジムから帰ってきた時には、ビタミンCとポリフェノール(ブドウ種子プロアントシアニジン)、ビタミンB群が豊富に配合されたサプリメント(はだのさぷり)を補給します。

本来、健康のためと思った運動も、こうした体内のケアをやらないと本末転倒になることも知っておかなければなりません。


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