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永島昌和・ながしままさかず(理学博士/食品保健指導士) |
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1948年東京浅草生まれ。小さい頃の一時期、母方の祖父母にあずけられ、栃木の田舎でガキ大将になって子供達とワイワイ遊んだことが、いまも想い出に残っている。
日本大学理工学部卒業後、大手の建設コンサルタントで環境エンジニアとして上下水道施設等の設計を担当。1975年にはスイス・ローザンヌの「水環境の国際会議」に参加。その影響で『環境と健康』というテーマに興味をもつようになった。
1990年「そら」を設立。その当時から、沖縄の化石サンゴの「天然水をつくる力」や「天然性の炭酸カルシウム」の効果に着目。以来、“水と環境”の専門家としての経験を生かして、その研究と普及に努める。また一方で、日本人の8割が死亡する「生活習慣病」の大きな要因は“現代環境”であり、その改善方法には「4つの原則」があること。生活習慣病の一つにあげられる肥満の画期的な解消方法として「BOSSダイエット法」を開発。1998年、これらの研究テーマによって理学博士になった。 |
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| こんな私です! |
| 性格: |
情熱家、思い込みが強い、でも最近はさすがに歳で温和しくなったかな〜。 |
| 好きなモノ: |
まず読書、映画、つい最近は、英語本のごくやさしいのから思い返して読み始めた(長男が米国の大学にいてそちらで就職するらしいので、私も困らないように今から勉強しなおしています)。 |
| 休日の過ごし方: |
あちこち旅行したいと思っていながら、結局はパソコン担いで図書館やスタバに行くことになってしまう。ときどきスポーツクラブにも行くが、最近ハイキングを始めました。 |
| ちょっと一言: |
「私は、お酒があまり強くないんですが、化石サンゴの原産地である沖縄に行ったときに“泡盛”を11杯飲みました。
そのわけは、「この化石サンゴをお酒に入れたら絶対に二日酔いしませんよ!」と言われ“本当かな?”って・・・、思いっきり飲んだんです。そうしたら、翌日スッキリ起きられた。以前はちょっと飲んだだけで必ず二日酔いしていたのがウソのよう。それだけでも、サンゴの力のすごさに驚かされました。」 |
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| わたくし永島へのご質問・ご相談は… masakazu@soramesse.co.jp |