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1948年東京浅草生まれ。小さい頃の一時期、母方の祖父母にあずけられ、栃木の田舎でガキ大将になって子供達とワイワイ遊んだことが、いまも想い出に残っている。大学理工学部卒業後、環境エンジニアとして各種公共施設のデザインを担当。1975年にはスイス・ローザンヌの「水環境の国際会議」に参加し、その影響で『環境と健康』というテーマに興味を持つようになった。1990年「そら」を設立。日本人の8割が死亡する「ガンをはじめとした生活習慣病」の最大の原因は“現代の悪化した環境”にあり、その改善方法には「4つの原則」があること。また、生活習慣病の一つに数えられている「肥満解消法」には、今までの常識を打ち破る画期的な「BOSSダイエット法」を確立。1998年に理学博士。 |
| 性格: | 情熱家、思い込みが強い、でも最近はさすがに歳で温和しくなったかな〜。 |
| 好きなモノ: | まず読書、映画、つい最近は、英語本のごくやさしいのから思い返して読み始めた(長男が米国の大学にいてそちらで就職したので、私も困らないように今から勉強しなおしています)。 |
| 休日の過ごし方: | あちこち旅行したいと思っていながら、結局はパソコン担いで図書館やスタバに行くことになってしまう。最近、家庭菜園をはじめて「やっぱりとりたての野菜は素晴らしい」と、野菜作りが趣味になりそう。これからは料理にもチャレンジしていきたい。 |
| ちょっと一言: | 10年前、私自身BOSSダイエットで10sやせてから、それを現在でも維持しています。今年で57歳になりますが、健康診断の数値もすべて最良の状態です。
例えば、ガンの腫瘍マーカー検査でも、半分から1/10以下の数値になっていて、まったく不安のない状態だと考えています。これも私自身BOSS法をやっ
たおかげです。 もしBOSS法を知らなかったら、今頃は間違いなく中年太りで、「健康数値」にも問題が出ていたかもしれません。理想体重でいられるっていうことが、自分のイメージとしても、健康上からも素晴らしいことなんだ、ということをいろいろな人にも、ぜひ知ってもらいたいと思います。 |
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1963年生まれ。小さい頃から運動が得意、中学・高校ではバスケットボール部。体育の先生をめざして東京女子体育大学へ。大学ではワンダーフォーゲル部に所属し、勉強より山歩きが楽しいという学生生活!卒業後、会員制スポーツクラブのインストラクターとなる。平均年齢50歳というこのクラブで『中高年の健康のためのトレーニング』をテーマに指導にあたった。会員には、中曽根元首相、藤島親方、小林薫などが在籍。1993年そら(株)入社。4Life健康法、BOSSダイエット法のカウンセラーとしてアドバイスにあたる。「相談者の身になって結果を出すこと」を信条にしている。 |
| 性格: | 世話好き、凝り性 |
| 好きなモノ: | 映画、料理、クウネル(雑誌) |
| 休日の過ごし方: | カフェでのんびりする、早朝4時起きで築地市場へ買い出し、ホームシアターで映画を観る。 |
| ちょっと一言: | 私も20代後半には今より10s以上太っていて足も腕もムチムチしてました。足が太くて組めないほど(笑)だったのです。年齢も40を越え、普通なら中年太りの心配がでてくるころですが、BOSS法を実践しているのでまったく心配していません。なにしろ、BOSS法を始めてこの10年、体重はピタッと変わらないのですから。でも、やせの大食いとよく言われるほど、夕食はよく食べます。BOSS法は単にヤセル方法というのではなく、夕食を“思う存分”楽しめて、生涯スリムを維持できる方法ということをお伝えしていきたいと思います。 |
「食品保健指導士」とは
一般消費者が、“健康補助食品”を正しい理解のもとに利用していただくために、アドバイザリースタッフ(健康補助食品の専門家)の資格を持つのが「食品保健指導士」です。この資格は、財団法人日本健康・栄養食品協会(※)から認定されます。
(※)「財団法人日本健康・栄養食品協会」は、国民の“健康的な生活”を支えることを目的として、厚生労働省の許可のもとに設立された公益法人です。
一般消費者が、“健康補助食品”を正しい理解のもとに利用していただくために、アドバイザリースタッフ(健康補助食品の専門家)の資格を持つのが「食品保健指導士」です。この資格は、財団法人日本健康・栄養食品協会(※)から認定されます。
(※)「財団法人日本健康・栄養食品協会」は、国民の“健康的な生活”を支えることを目的として、厚生労働省の許可のもとに設立された公益法人です。











